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・・・美しく輝きのある髪のために!
ヘアケアでもっとも大事なことは、良質なシャンプー、トリートメントで毎日やさしく髪をいたわることです。
リーブスでは、ヘアケアに力を入れて います。髪を傷めない、パーマ、カラー 自宅でのヘアーケアアドバイスなど、そ の人その人に合わせて相談に応じます。 また、シャンプー、トリートメントはもちろん、水にもこだわっています。髪の毛に使う水はすべて高性能の浄水器を通 して、塩素を除去し、水のクラスターも細分化した活性水を使用しています。
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| 髪にやさしいシャンプー、トリートメントテクニック |
| 1. |
ムリなブラッシングはタブーです。荒櫛や手櫛で軽くほつれを、ときましょう。 |
| 2. |
シャンプーの時、あまり熱すぎるお湯は、髪がきしむ原因です。また、頭皮が乾燥しすぎたり逆に脂ぽっくなったりします。 |
| 3. |
シャンプー剤は手のひらによくのば し地肌につけもみこむようにつけ、髪をつつみこむように泡立ててください。決して髪をこすりつけてはいけません。 |
| 4. |
頭皮は指の腹で軽くマッサージするように洗います。ゴシゴシ洗う必要はありません。しっかり泡立てば、髪をこすらなくても、シャンプーの泡が汚れを落としてくれます。 |
| 5. |
シャンプーを流す時も髪をこすらずチャプチャプ手の中にお湯を溜めるように流します。 |
| 6. |
リートメントは殆どの場合地肌につける必要はありません。毛髪に適量つけて数分間必ず置いてから、自分の髪質に合せて適度に流します。 |
| 7. |
トリートメントを流すとき少し冷ためのお湯で流すとキューティクルがなめらかに整います。 |
| 8. |
タオルドライの時も髪をやさしくタオルでつつみ軽くおさえるようにドライします。 |
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自分に合ったヘアケア用品を選ぶには?
自分に合ったヘアケア商品を選ぶことは素人の方には、とても難しいことです。なぜなら、本来自分が持っている髪質だけでなく、ヘアースタイルの違い、パーマ・カラーなどによる髪の損傷具合、肌のデリケートさなどによって選ぶ商品の組み合わせが変わってくるからです。いつも担当している美容師さんに、 是非アドバイスを受けてください。必ず確実な物が見えてきます。 |
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自分の髪を知ることを覚えましょう。
おそらくあなたは自分の髪の性質について分かっているつもりでしょう。でもちょっと待って!それが正しいという自信がありますか。自分自身で勝手に診断している人がほとんど、重要な要素を見落とし、診断結果にも誤りがでてきてしまいます。例えば、もしシャンプーの2日後に髪がべたべたし始めるとしたら、それは脂性毛という可能性が強いでしょうが、それが一時的な現象という場合もありますしその人に適していない商品を使っているということも考えられます。一番間違いがない方法は、美容師による正確な診断をうけることです。すぐに適切なアドバイスをうけられるでしょう。そして、毛髪の状況というのは変わっていくものだということを忘れないでいた だきたいのです。100%普通毛、脂性毛ということはありえないのです。
また、1回診断してもらったら、その診断結果が一生涯同じということもありえないのです。だから、一生、1つのシャンプーに決めて使うということは、とんでもない間違いです。ヘアースタイル、傷み具合、年齢、季節、いろいろな悩み事、妊娠など様々なことが毛髪に影響を及ぼしますが、そのことをふまえて、定期的にあなたの髪を見守ってくれる専門家が、 あなたの美容師なのです。 |
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毛髪も肌と同じように体の一部です。
毛髪は私達の体の一部であるにもかかわらず、あまりいたわることをせず、お 手入れも忘れがちです。それに対して、 肌のためには、常に細心のお手入れを施しメイクもします。しかし髪のヘアケアは、スキンケアと同じ最も本質的なことです。幸いに時代も変化し、髪のお手入れに対しても真剣に取り組むようになってきつつあります。肌と同じように、毛髪も私達の健康状態を映し出します。そして、これも肌と同様にお手入れを怠ると、その美しさも長続きしません。でも、まずは自分の毛髪のことを詳しく知らなければ、何も始めようがありません。 |
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髪を傷めないスタイリング。
必ずシャンプーまたは、完全にウェットにしてからドライヤーをかけてくださ い。また、ドライヤー前に、ブローローションなどを髪につけ髪を保護すると良いでしょう。同じところばかり長時間ドライヤーをかけるのも禁物です。夜、シャンプーして寝る時は、濡れたまま寝ると髪は傷んでしまいます。必ず完全に乾かしてから寝ましょう。 |